【喜多方市】「お菓子のヤマグチ」は一本木上にある、手づくりにこだわる和洋菓子店です。

喜多方市一本木上に、手づくりにこだわる和洋菓子店「お菓子のヤマグチ」があります。地域に根ざした菓子店として営業を続けています。

2026年お菓子ヤマグチ7

営業時間は午前8時30分から午後6時までとなっており、冬期は午後5時までの営業です。定休日は木曜日となっています。朝の時間帯から開いているため、手土産やおやつを求めて立ち寄りやすい点も特徴です。

2026年お菓子ヤマグチ1

店内には、色とりどりの和菓子と洋菓子が並び、ショーケースを眺めているだけでも楽しめる雰囲気があります。季節感のある商品も多く、訪れる時期によって並ぶ菓子が少しずつ変わる様子がうかがえます。手づくりならではの温かみが感じられる品ぞろえです。

2026年お菓子ヤマグチ3

中でも「ごまみそもち」は、人気商品の一つとして知られています。素朴ながらも風味のある味わいが特徴です。

2026年お菓子ヤマグチ4

昔ながらの和菓子を大切にしている様子が伝わってきます。

2026年お菓子ヤマグチ5

さまざまな味の大福が用意されており、中でも「喜多方らーめん大福」は目玉商品の一つです。名前からも興味を引く商品で、喜多方らしさを感じられる工夫が施されています。

2026年お菓子ヤマグチ2

店先では、焼きたてのたい焼きも販売されていました。焼き上がりを待つ人の姿もあり、出来たてを味わえる点は立ち寄る楽しみの一つとなっています。甘い香りが漂い、つい足を止めてしまいます。

2026年お菓子ヤマグチ6

和菓子から洋菓子、焼きたてのたい焼きまで幅広くそろう「お菓子のヤマグチ」は、日常のおやつや手土産探しに利用しやすい一軒です。喜多方を訪れた際には、地元ならではのお菓子を探しに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

お菓子のヤマグチはこちら↓

全国コロッケ特集

号外NETの広告出稿はこちら

号外NETメルマガ

号外netは持続可能な開発目標(SDGs)を支援します

号外netへの提供提供求む!